オリジナルソフビ成型品や大型艦船模型を個人道楽で製作しています。 「好・楽・円(御縁・コミュニケーション)」を大切に、基本的スタンスは「ホビーは楽しんでナンボ♪」と「唯我独尊♪」
下半身つくりなおし中

下半身つくりなおし中

〈足首〉
サイズ修正。作り直しの方が早い。カン着角度をトレースし指先部を移植。
カン着角度および取り付け位置を見つけだすのにあれほど期間を要したのにトレースするのは実に簡単。カン着可動は手間がかかる。
リボのような球体ジョイント仕様であれば可動設計は簡単なんですけどね。



今回のゴリラはバランス重視。かかとだけで自立できなければポーズをつけての自立も難しい。
これも一般的には評価されるどころか支柱で立たせることがスタンダードとなった今日、気が付く方は少ないことでしょう。

細部ディテールはちょこちょこと作業のついでに手直し。
手間をかけてやっているうちに完成度は高まる。
造形家であれば時間をかければいくらでもリアルな彫刻は可能。
何故やらないのか?敢えて語る必要もないだろう。
でも、コレは道楽だから許される・・・仕事として要求されたとしたら?
私はやらない!(苦笑)


〈頭〉
両肩を取り付けても尚頭部が大きいようであるならば、レジン複製での収縮で対応。

別表情の顔パーツつくりたいのと小さめ頭が私の好みなのでにレジン複製は確定している。
小さくすることは容易だが、大きくすることは困難。
顔の大きさは、「おにぎり」のように以外とデカい後頭部と首画像から割り出している。
もう少し頬や耳周辺、顎の毛の根元を彫り込んで毛が立っている状態を表現してから考えたい。
胴体首凹部も薄皮1枚貼り付けて径を調整してやれば改修も容易。

〈下半身からのライン〉
ようやく腿から尻、背中や横腹ラインとあばら骨がおおよそ繋がってきている。

体毛腹巻は可動確保で形状が限られてくる。あとは目立たず美しいラインを見つけ、
下腹をシェイプアップすれば良い。


一見して変わり映え無い画像にすっかり飽きたコトでしょう。
可動はジョイントより干渉しない可動個所の形状が重要。コレは見た目だけではわからない。
ここまで費やした時間はエジソンが電球発明に至る経過と同じ。

ほとんどが失敗と工夫の積み重ね。これらの画像の中に潜在しているささやかな工夫の数々・・・
「まぁ良くできてるんじゃないの?」でほとんどおしまいの昨今のフィギュアたち?
もしゴリラを
手にできた際には暇つぶしのつもりで費やした時間の欠片でも見つけだして頂ければ幸い。


「何だこのソフビっ!!」なんて云われるモノを目指すのであれば、そんな地味な積み重ねをするしかない。


追記 要警戒
伊豆大島群発。前兆余震含め何らかの大きな動き。

以下の各データから3.11以後見たコトの無い数値継続中。機器の故障ではないようだ。
房総・三浦・伊豆および伊豆諸島周辺部。
NASAのTECmapでは3.11の時のような真っ赤な異常は確認できず。
本命の小笠原や海溝周辺の大規模なプレート沈み込みならもっと明確な数値となる筈。

群発継続中今晩以降一応の注意。
熊本地震タイプであれば伊豆周辺の(三原山?)火山性活動の可能性もある。
馬鹿らしい都知事選立候補者と政治家共に東京ナマズが怒ってる?
伊豆周辺部なら専門機関による地震予測情報が公開されている。
本日25日のGEONETでグラフ急上昇、急降下こまめにチェック予定。
26日あたりで大きめのナマズ発震もあるだろう。災害級の心配はないだろうけど・・・










カタチは無限

カタチは無限
7月1日17:30追記 写真写り悪すぎ&画像資料との比較
頭の大きさこんなモンかなぁ・・・ブログの掲載携帯写メ画像いつも最悪。
写メ画像拡大して確認するたびに「ガックリ」でやり直し・・・その繰り返しの日々です。

さて・・・後頭部に少しボリューム足してみますか・・・
足はかなりマッシブに。尻と股間は妙にエロっぽいので尻毛を追加。
勿論、腿に繋がる肉付けラインは解剖図にて確認。腿内側隙間はほぼ良い塩梅に。

30日13:30追記 閑話休題

股間はさほどの問題無しで改修。内腿をどれだけ寄せられるか・・・
やはり尻の配置で決まるでしょうね。

頭が大きいようなら一度型取りして置き換えればいいかな・・・後頭部は少し大きくするけど、半分は首ですから、その境目は少し強調。

油土でシュミレーション。ゴジラと闘うにはゴリラ君もかなりのパワーアップが必要。


ここは閑話休題で目の保養。「怪物屋」さんブログのトニー氏のゴリラ作品です♪ 
やっぱりいいなぁ・・・凄いなぁ・・・



「怪物屋ブログ」→http://www.kaibutsuya.shop-site.jp/

22:00追記 可動確認中
emoji
正直、前回公開の足ポージング画像見たとき卒倒しそうになった・・・
あちゃこちゃ改修しているうちに「可動方程式」が狂ってしまっていたのですねぇ。
何とか回復。一安心です。茄のようだった腿もだいぶマシになってきました。

開発なんて聞こえはいいけど、実際は99パーセントの失敗から1パーセントの成果・・・
でも、昔ならまだしも現在ではユーザー様も要望盛りだくさんで
完璧な販売品を簡単につくってもらえると考えているのが当たり前。

リアル可動ゴリラが簡単に開発できればとっくに販売されている筈。
MJYは鉄格子に苦労したけどおよその制作期間1か月・・・

千年ゴリラはすでに制作開始より1年以上経過してようやくここまで・・・
私のソフビ卒業制作・ライフワークとしてやり甲斐感じてます。

29日19:20追記 改修後の確認中

・カン着がはいるギリギリまで股座を寄せた。
・足を踏ん張った状態に取り付け角度を調整。※勿論、伸ばした足状態も可。
※同時に足首取り付け角度調整。納品原型に向けてカン着取り付け部の凹部仕上げ。

・腹巻部形状は腰回転・足可動を考えて形状調整。腹部ボリューム調整。
・太腿後ろの長めの体毛表現ようやく確定。
BOSSさん、morinaoさん、RKOさん.ブログ皆さん如何でしょうか?
いつものコトですが、UPするたびにカタチ変わってます(汗)

今日、マジスカ追加注文。削り作業が多いせいかポリパテなみに消費しちゃいます(笑い)


ゴリラⅠの腿カン着部もギリギリだった・・・そのため足が外れやすい。

スペース確保を優先すれば、マルサンのウルトラマンのように不自然な股座になる。
今回は太腿の取り付け周辺部を工夫。太腿が部分的に腰と尻に入り込んで回転可動する。

ソフビでは組み立てや可動での問題は無い。原型では取り付けにちょっとしたコツが必要なだけ。
長い体毛表現は難しい・・・トニーマクベイ氏の作品を参考に表現技法を試す。やはり難しい。
お尻は大切。各ラインが自然に繋がるかどうか。これで横腹のカタチも決められるだろう・・・
マジスカ硬化したら可動確認画像UPかな?






カタチは無限に存在する。そこから唯一のカタチを見つけだす。
実に面白い・・・それは無限の可能性。だから楽しい!

28日0:35追記
あはは・・・膝に使用したピンポン玉はすでにボロボロ。ドンキーで買ってこなくちゃ。
ついこの間追加購入したマジスカ2セットも底が見えてきた・・・明日注文よてい。
腿部はこのカタチに薄皮の体毛が貼られる。それを計算し現在はやや細め。
膝から1cm程切り詰めたんですけどね(笑)
腿取り付け部のカタチ出しとカン着部加工は通常の仕組みより何倍かの手間と技術が必要。
去年までならとても私にはつくれなかったでしょう。
楽しみながらいつの間にかスキルも追いついてくる。
もしこの仮説が正しいのであれば、私的としてはまさに趣味のなせる業。
今まではどこかで「これでいいかあ・・・」なんてのがあったんでしょう。
それでも納期もなんのそのでカッチョ良い造形ができるプロはやはり凄いのです。


7月1日 17:10追記 続・余談
世界情勢が激動の時代。
C国?近い将来「ひとつのC国」そのものが解体されるかも知れないなぁ・・・
歴史はすでに「文化大革命」によって自らの手で消失させてしまった。その結果が現在の姿。
しかし、それもまた歴史なのだろう。すでに一党独裁による権力腐敗は臨界点を超えた。
かつての「ソ連」がそうであったように。にもかかわらず同じ過ちが繰り返されるだけ。
ようやく史上最悪であろう国連事務総長の任期が終了する。
次は日本から?人材がねぇ・・・できることならば櫻井よしこ氏レベルでお願いしたいモンです。
やはり近年の歴史をみてもK国は日本にとって限りなく鬼門。
「日K併合」「日清・日露戦争」「ドサクサ紛れの竹島占領」「他いっぱい」・・・
辞めた都知事と同じような体質?ついに世界から「総スカン状態?」
国の失策は得てしてそんなモン。
私のゴリラ制作と違って「やり直し」はカンタンではない。

余談
世界が激しく動いてますなぁ・・・
C国?領海侵犯しても上陸されたとしても専守防衛に徹する。
廃艦予定の護衛艦無いのかなぁ・・・できれば無人操縦仕様。
威嚇警告用又は防衛のために最低限の装備(お空に向けて機関銃1砲弾1程度)で十分。
練度低いC国がトチくるって対艦ミサイルでも撃ってくれればそれでおしまい。
どぉせ海の底には米機動艦隊ですら探知できない日本の誇る海の忍者が数隻すでに待ち伏せ。
防衛のための最低限の「防御行動」をとるだけ。
沈めちゃったらごめんなさい。艦隊でやってきても数分で「状況終了」。
でも、それを「人殺し」と言っちゃぁ気の毒。
もし沈みゆく見方艦見てもC国は見捨てて一目散に逃げるだろう。
救助するのは多分自衛隊。それでいいんじゃないでしょうか・・・。
「魁鷹」でさえ海の忍者の新型魚雷回避するだけで精一杯。動かず海底に隠れた忍者は探知不可能。搭載された特殊潜航艇で索敵しても暗い深海ですからねぇ・・・


英国?正式に脱退するまではまだまだ時間がかかる。EUの方が先におわっちゃったり?
なんか胡散臭い・・・まるで何か意図的な筋書あるような・・・

ナマズ予測演習しばらくチェックしてない・・・
現時点では日常レベルのみ。データ的には一両日の発震地域(北海道・茨城・九州未確認)
①紀伊和歌山周辺部
②東京湾・島しょ
③山梨富士五湖周辺。災害級データは確認できず。



「千年ゴリラ」彫塑的段階できあがり

「千年ゴリラ」彫塑的段階できあがりじゃぁないじゃん・・・ガク。。。

22日14:25追記 ゴリラの解剖図&筋肉マン


ネットで資料を探す。千年ゴリラに筋肉増強。膝を若干外側に向けるとよさそう。
これで直立ポーズ自然体でも力強さを表現できそう。さらに腿部回転で蟹股構えポーズさせればよ感じにできそう。可動角度も最良(^^♪ 実は直立自然体で足を広げれば広げるほど膝曲げポーズ(ヤンキー座りや片膝立ち)が不自然になってしまう。あとは筋肉の強弱とバランスでしょうか。

21日23:58追記 皆さんアンガト!当面の作業!
足の長さを短くしないで太腿を切り詰める。力強さをカタチとして強調。
型取りに向けた各パーツの加工。導き出された具体的改修は?RKOさん大好きなお尻から(w)


私も大好きな美しいお尻をそのままに太腿の隙間無い可動(^^♪ 少しだけ工夫をいれてみました。
仕上げれば太腿とお尻の繋ぎ目はほとんどわからなくなる筈(^^♪ 
余計な?尻穴周辺部の毛やら腰部ボリュームはこれからです。


そもそも膝位置が下過ぎていた。1cm近く上に。
太腿部からちょこっと膝小僧がのぞく程度。これで曲げた際に膝が不自然な位置にくることは無い。
まっすぐ伸ばしたときの太腿と膝下のバランス修正。
あとは太腿部筋肉の加減、ちょっくらボディビルダー画像も研究中(^^♪力強さのポイントを見つけたいです!

「短足でもいい!力強くなってほしい!(昔のハムのCMネタ?)」
明日の取り付け仮組が楽しみ!

私達ブログ仲間の願いは一つ!
「最高最善のソフビ造形品を手にしたい!」
今後とも「唯我独尊!それぞれが持つ唯一の思い」を大切に、そして遠慮なくコメしてください。私がそれを紡ぎ皆さんの魂こもったカタチとしてつくりあげていきますよん。
まちがいなく「千年ゴリラ」進化してます!感謝!!


23:00追記 太腿の取り付け位置変えてみた。

腰パーツの内側は空洞。しかも紙粘土にマジスカコーティング。だから改修はカンタン?
腰の内側を太腿カン着取り付けられるギリギリまで削って調整。

立たせて比較してみた。
emoji
これなら腰側面のボリューム形状やお尻がしっかり繋がる。膝球を「てん着」させるために腿部が長くなってる・・
こりゃぁ、手持ちベルトサンダー削りまくりかぁ・・・腹巻体毛パーツ形状直さなきゃなぁ。

「ホビー魂」「ソフビ愛」「折れない心」でデク人形的プロポーションを改善できるかな?
できたと思ってもそれは「幻」。二日目の朝には「これじゃぁダメだぁ~~」


「できたと思ったんだけど・・・ひとときの錯覚・・」


右腕はダミー。(両腕と手首級付きパーツは左右共通)
首回りと後頭部は最後の段階でモールド仕上げる。(仕上げると仮組不可能のため)
内股の隙間どぉにかならんかなぁ・・・。ずっと気になっている・・・気にいらん。
尻の一部まで太腿部にするには・・・試しに尻の方から攻略してみるかな。
次の段階「WAX納品原型」シリコン型制作までの課題としましょう。
あ・・背部の体毛カバー付け忘れてら(笑)




千年ゴリラ奮闘記・・・あと少し(汗)

千年ゴリラ奮闘記・・・あと少し(汗)

16日21:00追記 できたかも・・・
本日は左右太腿ボリューム調整&形状修正と仕上げ、右膝下を左に合わせて修正&仕上げ。
左あばら部ボリューム修正。
明日手首足首の体毛と首回り仕上げ、首&肩取付け部隙間埋め。膝球に薄皮体毛貼り付け。
普通にグレーのスプレー吹いたら、暫く眺めながら気になるところ徹底チェック。
多分、若干の手直しはまだあるとは思いますが・・・
とりあえず20日月曜にダミーの右腕付けてのできあがり画像を公開予定。



21:15追記 忘れてた・・・。
ブログ説明文と私のプロフィール編集。プロフィールもこれで十分♪
上の画像の胴体部に若干手を加えた。

ほらね・・・どこ直したかわからないでしょ(笑)
腹部の微妙な左右のボリューム。左右のあばら部は腕取付け位置確認後微調整の予定。
それにしても首のソケット穴・・・こんなデカいの見たことないなぁ。
首回りは最終仕上げの際に首&頭部に合わせ隙間無いようにすれば良いだけ。
完全な球では無い(笑)マルチに可動できて外れなければ良い。原理だけボール&ソケット。
球に限定しちゃうと首の形状が再現できない。ここも補助的に輪ゴム使えば良いだけのコト。
ボールに該当する部位の特殊な形状についてのタネ明かしはまだご容赦。
ソフビでなければできない形状。多分皆さんが手にした際に最も笑えるんじゃないかと♪
前例が無いものはやってみなければ答えはでない。それが開発の難しさと面白さ(^^♪


19:20追記 あはは・・・一見変わり映えしませんですね。
胸や腹のトップ位置や微妙なボリューム。体毛を2~3本削ったり加えたり・・・
実に地味ぃ~~~な作業なんです。
体毛のモールドは一発勝負。気に入らなければ剥がしてやり直す・・・
そして時々「神様が降りてくる?」(マグレとも云う)
そんなときは思わず「Wow!!!!」
すぐに作業中断(^^♪そ~っと置いてそのまま硬化するまで触らない♪
欲かいて他の箇所やろうものなら、うっかり神様のモールド触って潰しかねない・・・
潰してせっかくのモールド駄目にしたコト?よくありましたよん。(泣)
凡人は凡人らしく造形と向き合う。欲かいちゃぁいけませんです。


現在可動機構レベルの作業を終え、彫刻レベルの作業最終段階?
で、腰部を8mmほど詰めて全高およそ32cm弱。
この段階だと米粒ぐらいの盛り付けでも雰囲気がかわる。
気に入らない体毛箇所は一皮剥がしやり直してみる。腹巻体毛カバー部も大きく形状が変わった。
これ以外のカタチでは腰の回転と足の可動に影響でたり美しくなかったり(笑)


あとは右足だけかな?そして最終仕上げに突入。
膝裏は若干内側を削るのでもう少し曲げられるでしょう。

そこで原型の完成とともに記事再開と考えていたのだが・・・
閲覧者数見て恐縮のあまりここで経過公開と相成りました。
足がこれだけ可動すれば実際のゴリラポーズはあらかた楽しめるソフビになるでしょう♪
足先可動ヒンジの軸用パーツはソフビの弾性を利用し緩まない形状を工夫しましたよん。
加えて「ヒーマン」の如く、輪ゴムも併用するので足パーツが緩んだりハズれちゃったりは
無い筈です。
そろそろサフのかわりに仕上げスプレー買いにいきたいと思います♪
皆さん、アンガトです。

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プロフィール

HN:
ブッカ親びん
性別:
男性
職業:
創造的自由人
趣味:
立体造形・絵画・カラオケ
自己紹介:
謎の還暦越えの爺さん。
fb登録名 Izumi Takabe
現在はホビーを楽しむ「ぷぅ」
座右の銘:「人生起きて半畳寝て一畳」「それはそれっ、これはこれ!」
好きな四字熟語:「唯我独尊」「晴耕雨読」
今年の目標:日本文化としてのソフビ工芸品の開発。
野望:完全世捨て人。
工房:お布団のうえ・・・現在制作場所確保の為自宅お片付け中。
経歴:最近ボケてきたので忘れた。
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