オリジナルソフビ成型品や大型艦船模型を個人道楽で製作しています。 「好・楽・円(御縁・コミュニケーション)」を大切に、基本的スタンスは「ホビーは楽しんでナンボ♪」と「唯我独尊♪」
Bruce Hortonの仕事

 Bruce Hortonの仕事

Hi Izumi..
I just completed this mini monument display model featuring 2 of your G-4 Gorilla head sculpts..
I designed and sculpted the skull island terrain base and mounts for the heads. Picture attached.
Bruce.

彼のスタジオと作品展示サイト
Hands of Horton Design Art Studio.
www.handsofhortondesign.com

    
  
真のUSA友人、ブログでもおなじみさんのBruceからメールで画像が共有されました♪
勿論、彼も当ブログ閲覧者であり、オリジナルソフビ共有登録者のお一人。
今回は驚きのアイデア!!
彼のサイトと作品を再びご紹介。
Bruceには、いつでも私のオリジナルソフビを日本と同じ共有費で提供。
彼の作品を見るのは私の大きな楽しみのひとつ。

USA友人への共有受付扉は、表向き閉じられたが、彼のようなUSA古典怪物ファンなら、共有希望をいつでも受けたいと願っている。

それは日本国内の共有受付も同様。(過去共有受付頁のお約束&専用共有受付アドレス参照)
ホビーでの「情熱」はもっとも大切。
「それでも欲しいっ!」「是非、共有希望」は随時在庫があれば受け付けている。
もし私が「情熱」を失ったときは「卒業」するだけのコト。その際はアシカラズ(笑)
 
社会状況はさらにホビーどころじゃないよぉ~~っ!!いやはや、お金持ちだけのホビーの時代なんて私は歓迎できないなぁ。たかがホビー、されどホビー。


正直、早く私の名前がe-bayから消えて欲しい・・・。
http://www.ebay.com/bhp/king-kong-model



 

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無題

海外のファンの方は基本的にディスプレイタイプを好まれるのでオプションのヘッドなんかは余ってしまう・・・BRUCE氏はこの辺もアートに料理してしまうんですね!カッコいい!
ちなみに私はジオメトのサイクロプスの頃からやってますが、かん着の山の部分を少し削って外れやすくしていつでもヘッドを交換できるようにしています
一杯遊びたいから(笑)

親びん、かん着にする際のそろばんみたいなのってどうやって作ってるんでしたっけ?私もちょっとマネしてみようかと思ってるんですけどよく分らなくて・・・気分だけでもプレソフビ原型をめざしてみたいです
玄さん♪

ソロバンはね♪いつも適当(笑)
径の違う円をプラバン0.5mmで。
カインズで50円くらいで売ってるゴム平パッキンを挟んでプラバン中心にピンバイス通してからゴムパッキンとプラバンをしっかり接着。
ゴムパッキンは中心ずれても無視。
マジスカを突っ込んでおよそ形状整えたらテーブルのうえでピンバイスもってコロコロ。
径の違い分斜めにしてコロコロ。
そこそこのソロバンにはなりますよん♪
そして、径の大きいプラバンより少し大きい円を中心あわせて接着。
これを取り付け部に押し当て凹部を製作。
押し当てる部分だけメンタム伸ばして塗ってしっかり押し当てる。
シンナーを塗った取り付けパーツを押し付けて、はみ出してくる余分なマジスカを取り除き硬化。
硬化までたっぷり余裕あるから意外とできちゃうもんです。

ははは・・・機械あれば簡単に削りだしできるのに実に手作業のみの作業。
カン着まで作る場合はアトリエG1の方から教わったアクリル棒使う方法が簡単♪

参考にもならない原始的技法で恐縮です(汗)

はぁ・・・帯ノコとか機械・工具あればなぁ。。。
採算とかの前に置き場所も作業場所も無いのが悲しい。
無題

Bruceさんの作品、今回もまた素晴らしいですね!
コンパチヘッドを別の作品にしてしまうなんて、思いつきませんよね。スゴイです!
個人的にはトロッグの毛皮と肌の質感の違いの表現方法とか気になります。

カーリー像の件、ホント、すみませんでした。
いずれ入手して自分で確かめられればと思います。
カーリー像のチャンバラのシーン、大好きなので、ブッカ様が仰るように、二の腕しか動かないのだとしたら、せめて首・腰・手首、欲を言えば足もどこか動かせるようにしたいなぁなんて、想像だけが先走っております・・・(笑)
BOSSさん♪

以前、オクで「ポチっ」しようとしたコトはあるんですけどね(笑)腕はプラパイプで簡単可動できるでしょう。でもQピー人形の可動原理させるにはちょい面倒。リボ球を仕込むための可動周辺部修整も肉厚あるだけに難しそう・・・
胴体も回転くらいは可能。
問題はあのガニマタポージング。
股にリボ球を苦労して仕込んでも可動の制限されるんじゃないかなぁ・・・。
かといって、カーリーの直立もイメージが・・(笑い)
ってな妄想の結果、リボの「阿修羅」をいじくりながら諦めた。
まさに可動カーリーは憧れちゃいますよね。
でも、私も帯ノコあれば切断簡単なのでやっちゃうかも知れませんですネ。
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プロフィール

HN:
ブッカ親びん
性別:
男性
職業:
創造的自由人
趣味:
立体造形・絵画・カラオケ
自己紹介:
謎の還暦越えの爺さん。
fb登録名 Izumi Takabe
現在はホビーを楽しむ「ぷぅ」
座右の銘:「人生起きて半畳寝て一畳」「それはそれっ、これはこれ!」
好きな四字熟語:「唯我独尊」「晴耕雨読」
今年の目標:日本文化としてのソフビ工芸品の開発。
野望:完全世捨て人。
工房:お布団のうえ・・・現在制作場所確保の為自宅お片付け中。
経歴:最近ボケてきたので忘れた。
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