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オリジナルソフビ成型品や大型艦船模型を個人道楽で製作しています。 「好・楽・円(御縁・コミュニケーション)」を大切に、基本的スタンスは「ホビーは楽しんでナンボ♪」と「唯我独尊♪」
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ナマズ検証③

ナマズ検証③
過去記事の素人ナマズのピンポイント予測。
予測したあらかたの発震を確認、検証できた・・・
これだけピンポイントであれば、「予測可能」な現実を疑う方は減るかもしれない。
何しろ私は素人なのだから。(素人にも予測が可能・・・戯言?)
それでも、詳細なデータ収集機器と人材を有している専門機関が「予測は不可能」と言われるなら致し方ない、その通りなのだろう。
確かに地震予測は地底怪獣の居場所を探し出すようなもの。


再掲のピンポイントナマズ予測。
11日に示したものに伊豆諸島、小笠原周辺部追加と青森・岩手周辺部に13日赤修整を加えた図。
データーは各地観測所の大気イオンの異常変化。ラドン値の推移。地盤の移動や地下水の変化。
すべて、ネットで随時公開されているものだけ・・・
東北M5級継続と関東日常的M4級が若干?に感じていた。おそらく中間地点の宮城に中規模の発震予測を私が見誤ったのだろう。あとはおくれている愛知・静岡周辺部。
M5級、震度4程度の可能性があるもののみピンポイント。
災害級であるM6以上、震度5を超える地震が事前に予測できれば・・・
公的機関は残念ながらアテにできない。
事前にデータの著しい異常が認められたとしても、人命より経済優先の権力者が介入し情報が公開されない懸念がある。・・・それだけのコト。
【検証3】
平成26年10月16日09時00分 16日08時53分頃 八丈島東方沖 M5.9 震度2
平成26年10月16日08時25分 16日08時21分頃 奄美大島近海 M3.1 震度1
平成26年10月16日08時06分 16日08時02分頃 十勝沖 M3.5 震度1
平成26年10月16日04時44分 16日04時39分頃 伊予灘 M4.0 震度3

このほかでは、やはりオホーツクが気になる。
幸いにも、今日現在まで、災害級を示すデータはまだ確認されない。
しかし、房総及び関東直撃に繋がると考えられるデーターは明らかな推移を見せている。
関東に紫色の〇がついたら・・・・やはり、タンスから「魁鷹」はおろしておいた方がイイ。
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NYコミックコンだより

  NYコミックコンだより
tonkatuさんからのメールを頂きました。
NYで開催されたコミックコンだそうです♪

コチラは、相変わらず貧乏暇無しの生活で特に何ら代わり映えしません。
先週の木曜日から週末にかけニューヨークコミックコンがあり最終日に少し立寄って来ました。
会場は、沢山の人の数で上手く写真取れませんでしたが参考までに。
ネッカトイは、引き続きゴジラのフィギュアを販売予定で初ゴジも来年販売予定、パシフィックリムも継続。
インディー系のソフビ等も色々ありましたが全ては撮れなかったので何となく目に付いた物を。
tonkatu
 

なんじゃ!?コレは!!味わい深し♪&不可思議♪USAっぽさがなんとも魅力!!
   
 
ゴジラの造形は簡単には(意地でも)日本は負けられませんですよね♪


パシフィック・リム関連見て、思わず「Wow!かっちょいい~!!!」
      
   tonkatuさんアンガトです!「ネカ」もなかなか良い仕事しとるなぁ。(・・・・続く)
19:30 tonkatuさんからの追伸の追記♪
追伸
左は、トイナミが来年予定しているゴジラのスタチューと80年代マテルが出していたジャンボマシンダー(ショーグン)版ゴジラの再版か新たに作りお越しか不明ですが販売予定。
真ん中2点は、ダイヤモンドセレクトトイからキュービックぽいゴジラのフィギュア。最後は、X-Plusのノーチラスで、年末発売$350とお高いです。



追伸の追伸
トイナミ版ゴジラですが、これはトイナミの完全作り直しですね。来年の春頃発売予定で元ネタは
当然1978' Mattel Shogun Warriors Godzillaですね。最近こちらでは、昔のいわゆる復刻版的な商品を販売する傾向がありますが、オリジナルの商品を使って完全に復刻とゆうのは出来ないみたいです。
たいていは、新しく作り直して"らしく”して発売と、凄く安直な考え方です。
上手くやればそこそこいくの。。。
写真は、上記がトイナミ版で下記の緑色ゴジラがマテル版です。
 
↑画像はクリックで拡大鑑賞♪

tonkatuさんホントにアンガト♪
何気に国際的ブログ目指しますかね(笑)
なんかこれも楽しさの共有ならでは。マテルのゴジラ・・・顔コワっ!子供、泣くなぁ(笑)
ジャンボマシンダー的ゴジラは
私的には記憶がほとんど無く・・・
イカンっ!ボケはじめてきてるかもです(爆笑)
オリジナルソフビ製作の秋♪

 15日20:10追記 BOSSさん♪コレかなぁ

可動はほとんど考慮されてはいないようです。腕は成形の都合での分割。多少二の腕回転で剣持ちポーズは変化できますかね。
胴体は分割されているのかなぁ?所有していないので微妙です。



15日10:15追記 過去記事「素人ナマズ予測」随時検証追記中

かにぬーさん、北海道までは十分なデータチェックができていません。
少し気になるデータもあるのですが・・・北海道の大地はヤワじゃない!
※オホーツク方向なんですけどね。東北の地震もちょいズレたら北海道・・・。


オリジナルソフビ製作の秋♪

「魁鷹」からオリジナルソフビ製作にシフトチェンジ。
凍てつくほど寒い時期にキッチンでワックス流しはちと辛い。早めに原型製作を進めよう。
もっとも、T-REXはパーツ分けと繋ぎ目加工。さらに体表をより再現するだけなのでそんなに時間は必要ないだろう。
片付けしていたら金星ドラゴンの作りかけもでてきたし長らく行方不明、結局作り直した右足ひざ下部パーツも出てきた(笑)
あんなに探して見つからなかったのに枕元の本棚奥に転がっていた。
う~~む。やはり全て新規造形で金星ドラゴン仕上げたいなぁ。。。
この辺が道楽のお気楽さなんですけど・・・。
 


「特殊潜航艇薩摩」正式採用決定!
さらに、普通に本棚奥に転がっていた(笑)特殊潜航艇「薩摩」。
2機あれば「魁鷹」正式装備として採用決定!

しかし、「薩摩」はどぉ見てもステルス性能は低い設計。
これではソナーに引っ掛かる・・・しかし、追加兵装はかなり期待できそう♪
相手のスクリュー又は舵をピンポイントで破壊する小型兵装で十分。
スターウォーズのファイターはさしずめソナー攪乱兵装(水溶性の攪乱液散布の高機動無人機)といった役割にしようかと思う。魚雷なんぞという無粋な兵装は不要。
「薩摩」はのんびりと接近しそこそこの威力の接近型兵装で各個撃破。あとは逃げる(笑)
突然航行不能になったり、舵が効かなくなれば軍艦なんぞは戦闘どころではない(笑)
これは、搭載するヘリもないのに虚栄心のみで作られた某国の欠陥ヘリコプター空母「竹島(笑)」からヒントを得た戦法(笑)(笑)。
事故で勝手に故障し航行不能、漂流までした挙句修理の目途すらたっていない・・・有り得ない。
大体、兵装といえば大砲やミサイル搭載しか考えない常識をとことん無視した結果から生まれた人道的且つ金のかからない「専守防衛」の新しい戦法である。
さて、次の小型潜航艇のお披露目は「魁鷹後部ドック」仕上げ後となる予定。完成はいつになるやら・・・艤装に必要なパーツは片手間で気が向いた際にでも準備しておくことになる。

今日、ようやく玄さんに支援部隊を発送。待たせてしまったのでオマケにマシンクロニクルのメーザー殺獣車1台急遽追加でつっこんでおきました♪がんばれ玄さん防衛隊!!。

ブログ皆さんに情報及び協力要請。
安く満足できる精度をキープしてくれるレジン製造業者様を探しています。
MJYをなんとか30cmタイプオリジナルソフビポーズ固定展示タイプにキット化したい!
しかし、鉄格子についてはカラーレジン外注で考えているのです。できれば新造の展示ベースも!
レジン業者さんをご紹介して頂ければ嬉しいです。まずは鉄格子で試す。
可能であれば1/200イージス護衛艦の小パーツも試してみたい。今回はコストが重要。
何しろ鉄格子はUSAではPaul君が手流しでキット化してましたからねぇ。。。
あのクォリティーなら私がレジン流しやっても変わらない。でもそれはつらい年齢となりました。

 
   
これらの小パーツをカラーレジンで量産できれば・・・

Let's enjoy a hobby together!

Let's enjoy a hobby together
 

12日 12:30追加 サルがサルを呼ぶ(笑)
てんさんのおサルさん♪
 


おやぶん様

こんにちは。いつも楽しく拝見しています。
パゴス・ガラモンに続く自作造型です。
ずいぶん前の作品なので 、お恥ずかしいです。
アップで見ると、荒いのがみえみえで、悲しさが増幅します。
サイズは10センチ余りで片手にすっぽりなサイズ。
ディフォルメながら、着ぐるみを意識した造型にしています。
昔の着ぐるみは、頭をすっぽりかぶる感じなので、
首のまわりがフリル状態になっています。
右手は、牛乳缶を持った感じにしたかったんですが…。
ただ、創っている時は至福の時間なのは確かです。
てん

てんさん♪アンガト!
今回は思いがけずおサルさんの輪が拡大♪
てんさんの「つくるたのしさみつけたよ♪」です。
それを楽しめる方こそが、再びホビーの本来の楽しみを取り戻せる方々。
ホビーはけして「金がすべて」でも「得点を競う」でもない。
百人いればそれぞれの楽しみ方で楽しむ!!できれば「生涯楽しむ!!(笑)」
そういうモンであると私は考えています。勿論、それだっていろいろな考え方があっていい。
嘆いたり、レビューで文句ばかりじゃ楽しめませんです。
楽しむ側はせっかく「お気楽で楽しむ」コトができるんですから、楽しまなければ損ですぅ。
唯我独尊!それぞれがオンリーワンなんです!
それから、てんさん・・・皆さんも。
おやびんはかつての教え子たちがつけた私の「呼び名」(笑)
皆さんは「ブッカ」で宜しくです。

こちらは、まだキーボード入力になれない頃、当時流行ったメーリングリストで使っていたハンドルネーム。入力が追い付かず、「ブコ」「ブガっ!」「ブッコッコー♪」だけでカキコミ参加していた(爆笑)
  
  
11日 1:00追記 玄さんお待たせ♪
ナマズ軍団迎撃用支援装備品準備完了


「重装機兵ヴァルケン」(ガチャ)&イロコイです。
発売当初、ヴァルケンだけを集めようとしたのですが、これがなかなか困難。オマケにいっぱい並べるにはパーツがポロポロと・・・・
バラバラのまんま、ハンパ品つっこみ用衣装ケースに。
玄さんのお役に立ってくれれば良いのですけど。


幻のゴリラ!!!
ずいぶん前にここでも話題になっていた、海洋堂のアクションフィギュア・・・
になるはずだったゴリラ君。残念ながら非売品です。

このゴリラが発表されたのは98年。原型師はもちろん松村しのぶさん。
写真はレジンキャストの複製品で、当時特別に海洋堂さんからいただいたものです。なので、決してイリーガルなスジのブツじゃありません。

モチーフはもっとも一般的なニシローランドゴリラのオス。直立姿勢で全高約16cm、可動箇所は12。交換用手首や仔ゴリラ等のオマケも用意されており、もっともリアルかつよく動くゴリラのミニチュアとなるはずでした。
シリーズ化の予定で第2弾のトラまで発表されたものの、御存知のように諸事情で製品化はならず・・・。
ちなみに、「チョコエッグ・日本の動物」の登場は翌99年のことでした。

morinao
 



>ブッカ様
>最近不足気味の(?)お猿さん成分補給のため、そろそろ投入してみます。
>以前お約束した海洋堂のアクションフィギュアです。
>これで親びんのモチベーションが上がるといいなぁ・・・!

これは私が以前から最高のゴリラアクションフィギュアと絶賛していた松村氏の幻のゴリラ。
モチベーション上がりますです!!ホントに貴重な画像シェアに感謝。
いやぁ・・・例え行列ができなくても「よいものはよい!!」
このような逸品が普通に愛される時代の再生を願いたいですねぇ。
可動・接続の原理はゴリラ4とほぼ同じ♪
そうです!そのルーツは昔からある「キューピー人形」の股ぐらと同じなんです。
私もビリケン時代には気が付かなかった。最初にこれを試したのはソフビのガイバーシリーズ。
ダーゼルブ他ゾアノイドの肘や肩に応用してみました。
 
 

タイ国からの吉報!諦めていたDVD特典ナメゴン。
YUKISHIROさんからの画像です。このナメゴンのムメヌメが凄い。


 

12日09:15追記
久しぶりのオク入手品のソフビ②届きました♪

 

旧ウルトラ怪獣1983初版(貴重な日本製硬質美品)画像UP。

一時、必死でさがしていたものです♪17cm初版ウルトラ怪獣「ドラコ」
相変わらずオクでは暴落中ですが、「初版キングジョー」同様になかなかデモノがありません。
どちらも頭部のアンテナや角が折れやすく、美品が少ない。プラタグなくてもこれだけの美品を見たのは数年ぶりです。勿論、日本製。それ故についつい入札。競争相手もほとんどなくプレミアム会員をヤメタわたしにも落札できました。
「怪獣復活」が1983年。2期以降は縮小。現在「造形がヌルい」「価格暴落でいつでも入手できる」が定説のウルトラ怪獣。濃紺アボラス同様、そうでもないんですよん。
ネット情報の進歩で「行列ができる店」は偏りがちですけど、ヘソ曲りの私は自分の嗜好最優先。それでも探しはじめて3年以上かかりました。
何しろコレは子供の玩具。ヌルくて当然だった当時、リアルなソフビが欲しいっ!の私のソフビ彫刻の動機となったシリーズ。そして、今では貴重な日本製一般販売品♪

オリジナルソフビ共有についてのお知らせ
 

ブログでの共有掲示版受付については製作専念の為、年内の予定はありません。
でも、このブログに縁あって辿りつき、道楽ソフビのお約束やら専用メールアドレスを見つけ、さらにご連絡を頂いた純粋な古典怪物ソフビ同好者の方を拒むことは致しておりません。
ゴリラ4のUSAからの奪還には失敗致しましたが、私の手持ち在庫あるうちは受け付けております。
やはり、純粋なファンの方は行動力もあるようです。またそれは、私がかつて他県までオモチャを探し求めた思いと同じ。御連絡頂き次第、可能な限り受け付けています。
思いたったが吉日!一緒にホビーを楽しみましょう!!



ナマズの独り言。
前回地図とともに示したM5級発生予測地域はあらかた気象庁発表の結果通り。
ピンポイントでの予測精度を検証しながら高めていくしかない。
今日現在気になるM5もしくは震度4以上の可能性が高い場所。赤はM5を超える可能性がある。警戒が必要。
ただし、こまめに毎日各地観測データーを確認しているわけではないので実に大雑把な予測。
 
15日9:55追記 検証2
平成26年10月15日08時02分 15日07時52分頃 沖縄本島近海 M5.1 震度3
平成26年10月15日07時57分 15日07時52分頃 沖縄本島近海 M5.1 震度3
平成26年10月15日03時52分 15日03時48分頃 紀伊水道 M2.9 震度2
平成26年10月15日03時13分 15日03時09分頃 青森県東方沖 M4.9 震度2

これだけピンポイントで示すなら「素人による地震予測可能」を信じてもらえるかな(苦笑)
青森・岩手周辺部 、警戒継続。
沖縄が本日発震。予測よ規模小さいが、可能性として最大規模での予測。
データーから読み取れる範囲はせいぜい大・中・小(笑)しかし、特大はあきらかに判別できるだろう。
本日愛知周辺現時点で未発、規模はM4~5程度か。
伊予灘・紀伊周辺は小刻みな動き、最大でMは5程度と予測。
次は小笠原周辺部。
「地震予知連」は機能しているのだろうか・・・実際の役にたつのだろうか・・・
仮に、所員レベルで予測ができているとしても上層部が然るべき情報を提供できるかどうか?
いささか疑問。さらに政治・経済が絡めば尚更アテにならないだろう。政治家は200%平然と嘘をつくのが仕事。



14日8:38追記
以下は11日以降の気象庁各地の震度に関する情報。
私のような素人でも、この程度の事前予測はできる。
年間膨大な予算をかけて運営されている関係機関が来るべき災害級を予測できないのはおかしい。
すくなくても「あれっ?なんか変かも??」ぐらいは情報発信があって然るべき。
関係機関が3.11のおよそ3か月前からの異常データに着目できていたなら・・・
 [福島原発」を一時停止するくらいの措置はできていたはず。
一時停止中の損害?ばかやろっ!現場の方々は声をそろえて叫ぶだろう。
利益ではなく人命を最優先した「原発」の運用が基本であれば、万全を期すとはそういうこと。
その万全を怠り、目先の利益を優先しているど素人の本店の天下り役員たちの判断・決定なんぞアテにならないモンです。

現在未発は沖縄と小笠原諸島。発震が遅れている場合のMは大きい。M6程度なのだろう。
伊予灘周辺はすでにごく小規模な地震が週1程度で発生。
小出しの方が、いきなりドシンより良いのかも知れない。
愛知周辺の発震もまだだが、データー見る限り災害級ではない。
 青森・岩手周辺部は警戒継続。まだ後続有り。

一番コワいのは房総沖を震源とする関東直下型。個人的にはこれだけでも予測できるようにしたい。
箪笥の上から「魁鷹」が吹っ飛ばないようにしなければいけませんですからね♪

気象庁各地の震度に関する情報。
平成26年10月14日06時28分 14日06時25分頃 青森県東方沖 M4.1 震度3
平成26年10月14日05時29分 14日05時25分頃 青森県東方沖 M4.1 震度2
平成26年10月14日00時45分 14日00時41分頃 茨城県沖 M4.3 震度2
平成26年10月13日11時03分 13日11時00分頃 宮城県沖 M3.2 震度1
平成26年10月13日08時59分 13日08時55分頃 和歌山県北部 M2.5 震度1
平成26年10月13日02時48分 13日02時44分頃 茨城県北部 M3.6 震度3
平成26年10月12日15時05分 12日15時00分頃 千葉県南部 M4.2 震度2
平成26年10月12日10時22分 12日10時19分頃 宮城県沖 M3.4 震度1
平成26年10月12日07時47分 12日07時43分頃 長野県中部 M1.9 震度2
平成26年10月12日05時32分 12日05時28分頃 千葉県東方沖 M4.3 震度2
平成26年10月11日19時03分 11日18時58分頃 青森県東方沖 M4.5 震度1
平成26年10月11日14時25分 11日14時20分頃 青森県東方沖 M5.6 震度3
平成26年10月11日11時40分 11日11時36分頃 青森県東方沖 M6.1 震度4

13日10:20追記。

①東北は後続有り。赤に修正。
②伊豆諸島沖~小笠原諸島周辺部追記。
③微妙なのが関東。でも、M4でも5でもたいした違いはない。
重要なのは災害級の予測だけ・・・。
M5級震度4レベルのみピンポイントで検証している。

宮城の活火山は要警戒。蔵王、栗駒山、鳴子。本命は蔵王。

   
11日15:10追記
平成26年10月11日11時40分 気象庁発表
11日11時36分頃地震がありました。
震源地は青森県東方沖(北緯41.0度、東経143.2度)で、
震源の深さは約10km、地震の規模(マグニチュード)は6.1と推定

     
地震は毎日あります。M4程度は当たり前のように・・・
その中で震度4を超えそうなデータが確認されたとき、ちょっとだけこまめにデータ観察。
〇印はそんな発震常連さん地域。週に1~2度は発震、あてずっぽうでも当たる(笑)
(う~む・・・関東の〇はオレンジかなぁ・・・微妙。)

△は当てずっぽうでは予測が難しいピンポイント予測の地域。
色はM6規模)までの地震の大きさを予測。
もし、「紫」の場合。災害級の可能性有り。
あくまでも素人の暇つぶし的戯言。街角の占い師程度とお考えください。
尚、戯言につき免責についての御理解は宜しく。
「信じるも信じないもあなた次第」の都市伝説並みですから一切無責任(笑)

因みに「御嶽山」は再度噴火兆候有り。
また、年内噴火の可能性があるのは
「白根山」と「蔵王」「霧島新燃(もえ)岳」。

  
  

「魁鷹」&HIGH-MACS

「魁鷹」&HIGH-MACS
1.準備
HIGH-MACSとブラスト・ランナーを並べる準備をする。
食玩で苦労するのは同じものを集めるコト。
BOX買では経費がかかり過ぎてしまう。地道にコツコツとバラ売り専門店を探しこまめに集めるしかない。ましてガチャガチャだと出費はエラぃコトになる。

2.タンスから巨大おもちゃ箱をおろす。
その前に畳にビニルシートを敷く。その際に気をつけねばならないことはタンスからでっぱった「魁鷹」のカドに頭をぶつけないコト(笑)

3.遊ぶ♪
GUNGRIFFON THE EURASIAN CONFLICT(ガングリフォン ザ ユーラシアン コンフリクト)
私が大昔にハマった株式会社ゲームアーツの3Dシューティングゲーム。(1990年代)
HIGH-MACSはその象徴的機体。
ブラスト・ランナーについては全然知らない(笑)でも、魁鷹の甲板上では実に使い勝手が良さそうなので購入した。しかも何気にキャタピラ&ローラーダッシュっぽく変形できる♪


ウィキベディアによると・・・・
●HIGH-MACS
Mobility Armored Combat System(高機動戦闘歩行システム)の略。
MDM社の第二世代AWGS開発計画と、それによって製作されたAWGSの通称。
世界初の第二世代機であり、それぞれ12式装甲歩行戦闘車とVW-1の名称で自衛隊とアメリカ軍に採用された。
12式装甲歩行戦闘車 HIGH-MACS(マクドネル・ダグラス[2]・三菱社 = MDM社が開発)
史上初の低空への垂直上昇、短時間の滑空を可能とした三次元戦闘が可能なAWGS。
ただのAWGSとしても、多種の兵装が使用可能な汎用性、従来機に劣らない装甲、
ローラーダッシュ+ガスタービン排気による高機動を有しており、
従来機と隔絶した高性能を有する。
 
 ●ブラスト・ランナー
ニュード採掘用機械「ブラスト・ウォーカー」が兵器として発展したのが「ブラスト・ランナー」である。
採掘用機械だったにも関わらず、ブラスト・ウォーカーを武装して運用する例は存在し、
そこに高い汎用性を見いだしたGRFは、エイオース建造やブラスト・ウォーカー「ミュール」で
実績のあったTSUMOI社に「ニュード・ドライブ」の技術を提供し、クーガーI型が世に放たれる。
クーガーはバランス型として開発されるも、以後ヘヴィガード・シュライク等様々なタイプのブラストが市場に並ぶこととなる。
ブラストは、高速推進並びに跳躍の為のスラスターを搭載している。二脚型は腰部に1つずつ、ホバー型は浮上及び上昇用が底部に、
高速推進用が後部に存在する他、着地用のランディングギアも存在する。
二脚型においては地上でのスラスター推進の為に末端部にローラーやキャタピラを採用しており、これでスムーズな移動を可能にしている。

・・・だそうです。
どちらかが正式採用される予定。
これらの画像は「多目的護衛艦」としての運用を主張するためのものであり、実際に「魁鷹」においてこのような装備配置はないだろう。
「魁鷹」の機動性と電子戦用装備で「専守防衛」の任務を果たすことは十分に可能なのである。
尚、正式採用については、無人化への改修とともに汎用性と災害時救助活動における適正等を重視して選定される見込みである。
      
因みにゲームガングリフォンの背景設定がとても興味深い。
21世紀初頭、頻発する局地紛争、異常気象で緑の大地は失われ、食糧危機も発生。 世界は『アジア太平洋共同体(APC)』『汎ヨーロッパ連合(PEU)』『アメリカ自由貿易協定(AFTA)』『アフリカ統一機構(OAU)[1]』の国家連合体に四極化した。
数少ない成長圏OAUへの影響を競うAPCとPEU、その小競り合いはエジプトを発端として徐々に拡大し、ついには全面戦争へと突入する。 そして日本も中国の戦力供出圧力に対し、日本外人部隊を創設して戦力派遣する。 APC内の不協和音、シベリアの独立、沈黙を守るAFTA… 世界が荒廃してもなお人類は戦争を始めたのだった。
陸戦兵器の主力は、戦車以上の攻撃力・防御力と高い汎用性を持つ歩行戦闘車「AWGS」となっていた。 だが、それを凌駕する兵器が投入される。 「HIGH-MACS」 低空への飛翔能力・短時間の滑空を可能とし、AWGSに攻撃ヘリの長所を加えた、あるいは攻撃ヘリに戦場制圧・長時間滞在能力を加えた、3次元戦闘が可能な次世代の歩行戦闘車である。
・・・だそうです。なんだかなぁ・・・・。

現在「魁鷹」の艤装は完了していない。
今回の画像を見ても「魁鷹」は『空母』ではなく、あくまでも『多目的護衛艦』であることが理解されることと思う。(爆笑)
F-22??ライセンス生産ではない。詳細は極秘だが、設計データは米国試作機生産時よりすでに入手。さらに我が国の先端電子機器を加えた実験検証機。
これによって得られたデータはその後国産初の無人迎撃機開発に生かされることとなる。
さらに、「魁鷹」は海上自衛隊所属ではない!?
防衛省の要請を受けた国内財閥と大手企業が国内技術を結集して建造した「特殊運用試験艦」と云うコトになっている♪
果たしてその最終目的とは???(ははそれ以前に、後部甲板取り付けズレたまま写メしとる!)

20:10追記 戯言
御嶽山は残念であり、只々被害にあわれた方々のご冥福をお祈りしたい。
天災は起きてしまった後はどぉにもならない。
天災発生までが重要。そして最後は「運」だけ。
今後の活動が気になります。(周辺部火山帯の活発化兆候データ有り)
それにしても、自衛隊員は凄いなぁ。
「なんで人命救助に装甲車なんだっ!」と目くじらを立てる方もおられるようだが。。。
あの現状といつ再び噴火し火砕流にまきこまれるかわからない中、国内で対応が可能な車両は装甲車含む特殊車両しかない。大砲がくっついたままなので勘違いする方もおられるだろうが、中の隊員たちを守り、最も現場近くまで到達できる車両。救助を最優先とした現場自衛隊の判断なのだと思いたい。少なくても劣悪な現場で必死に被災者を捜索している隊員たちには災害を利用した自衛隊のパフォーマンスなんて気は毛頭ない。
「一日も早く、行方不明者全員を全力で捜しだす!」
これを信じない方はどうぞ現地に飛んで捜索活動に参加して頂ければすぐにそれがわかる筈。
 つまらん思惑なんぞは常に権力者たちのものであって、彼らにはどぉにもできないお話なんです。
それより「九条の会」が各地の講演会場から拒否されはじめている。
表にはけして出てこない裏側の権力。それが一番怖いですね(笑)


 

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プロフィール

HN:
ブッカ
年齢:
69
性別:
男性
誕生日:
1956/08/21
職業:
創造的自由人
趣味:
立体造形・絵画・カラオケ
自己紹介:
謎の還暦越えの爺さん。
fb登録名 Izumi Takabe
現在はホビーを楽しむ「ぷぅ」
座右の銘:「人生起きて半畳寝て一畳」「それはそれっ、これはこれ!」
好きな四字熟語:「唯我独尊」「晴耕雨読」
人生の目標:の孫と楽しく遊べるゴリラ獣の可動ソフビ玩具の開発。
野望:完全世捨て人。
工房:お布団のうえ・・・。
経歴:最近ボケてきたので忘れた。
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