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オリジナルソフビ成型品や大型艦船模型を個人道楽で製作しています。 「好・楽・円(御縁・コミュニケーション)」を大切に、基本的スタンスは「ホビーは楽しんでナンボ♪」と「唯我独尊♪」
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YUKISHIROさん♪届きました!!

YUKISHIROさん♪届きました!!
有難うございます!!「ゴジラ2014」DVD無事届きました♪
早速、一時停止やら早送り(良い子は真似しちゃダメ~ん)してゴジラのディテールも楽しんでみたいと思います。


久しぶりのオク入手品のソフビ
旧ウルトラ怪獣1983初版(貴重な日本製硬質美品)
画像での状態がとても良く、自演の気配が無かったもので入札参加。すんなりGET!
一時はかなり高額だったアボラス。縮小される以前の初版キーラやウィンダム、ベムラー、アントラー。すでに持っているモノと比較してもかなりの美品でラッキー♪
ようやく、オクにも出品され、安価で落とせるようになりました。
ソフビ景気はほとんど底値的に悪いですね。業者さんも大変です。私には関係ないですけど。





本日、オリジナルソフビUSA友人向け共有の扉を閉めました。
"Even the patience of a saint has limits"
Know the anger of the people of the Japanese classic monster fan!!

  
 
「蜘蛛の糸」は切れましたかね(笑)
 9月のUSAイベントでも、彼は築いた信用を自ら棄てる道を選びました。
姑息に繰り返す不払いと嘘によって。
「自業自得」悪人の報いがどのようなカタチになるか?
 私は完全無視で何もしませんけど、あとは・・・(笑)(笑)
 
 
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1/144多目的護衛艦「魁鷹」写メ駄目だぁ

1/144多目的護衛艦「魁鷹」写メ駄目だぁ
3mのビニルシートが2枚必要。やはり部屋ではどぉにも写メになりませんでしたぁ。
まぁ、とりあえずここまでかなぁ。
現用機搭載仕様は少しめんどくさい。F-22は並べるのを断念。

前部VLS垂直ミサイル発射装置。
対地攻撃用ミサイルや対空、対艦、対潜ミサイルは装備していない。
ミサイル防衛に特化。イージスシステムとともに同時に複数の弾道ミサイルに対処できる。
専用の新型射撃指揮システムによりスタンダードSM5MRミサイルを同時に3つの目標に対処可能。前部だけでも同時に6つの目標を追尾、迎撃できる。
もっとも、それだけの弾道ミサイルを同時に用いるような事態が発生すること、すなわちそれは人類の自殺行為以外のなにものでもない。予備的に後部にも同様にSM5MRミサイルを装填したVLSがある。
では、対空、対艦、対潜ミサイルについては?
それは、専守防衛とともに生命尊重を最重視した秘匿特殊装備が試験的に運用。
詳細は不明だが対艦防御装備は「青竜」対空防御は「白虎」対潜防御は「玄武」各種ミサイル防御は「朱雀」と命名されており、専用の発射機が装備される予定。
それらの使用については例えば一国の艦隊規模を単艦で相手にしなければならない状況であったり、通常装備では防御できないと判断される場合に限られている。
   
練習機も重要。何しろ「魁鷹」正規乗員は暇なのである(笑)
   
「魁鷹」にとっては索敵機E-2Cも補助(予備)的な運用でしかない。
それほど「魁鷹」のレーダー探知システムは天体望遠鏡並みの能力を有している。
   
 
近未来仕様では「スーパーシルフ雪風」などを並べる予定。
他に搭載予定の機動二足歩行戦闘システムについては今のところ
「HIGH-MACS」12式装甲歩行戦闘車(ガングリフォン)と
ブラスト・ランナー セイバーI型(SABER type-I)(ボーダーブレイク)が最有力候補。

こちらは現用機搭載仕様でもあまり違和感がないので、何とか87式自走高射機関砲(通称ハエ叩き)や96式多目的誘導弾システム、地対艦誘導弾等の車両と一緒に甲板に配置したかったが、疲れたので本日断念。
これにメーザー殺獣車を加えるならば、まさに鉄壁の防御システム。
実際とんでも非常識な見た目ではあるが抑止効果は絶大であると思われる。

いやぁ・・・この巨大おもちゃ箱。想定していた以上に厄介。
もっと、遊びたいよぉ~~~

のんびり搭載準備完了

4日 0:10追記 アイラさんのブログご紹介
積みプラ賽の河原 
ひとつ積んでは父の為~。プラモ在庫を積み上げ続ける日々の記録。
  

コレがあのイマイのKSSマリン!?凄い新鮮に感じるのは私だけ?
そういえばこの時代のプラモとしっかり向かい合って製作されてる方も少ないですよね。一見の価値ありますよん。

いやぁ、積んでるだけじゃなく、しっかりプラモ製作楽しんでますね♪

たくさんの懐かしいプラに出逢えますよん♪

積みプラ賽の河原 http://blogs.yahoo.co.jp/ailakd


のんびり搭載準備完了

やはり、時間がかかる下準備。普段は積み上げ式の書類ケースに収納(突っ込まれた)「魁鷹」搭載予定の車両や航空機。明日は現用車両と航空機を並べてみよう。

実は「魁鷹」の航空機はほとんどが国内各航空基地からの派遣隊。戦略空母とは大きく異なり常駐航空隊は配置されていない。
状況に応じて柔軟に、陸・海・空が随時連携と支援を相互におこなう三位一体による編成。
よほどのことでなければ「魁鷹」単艦による任務遂行が十分可能。
現在のところは陸・海・空による運用にむけた訓練が主である。
とはいえ、実質は訓練というより体験ツアーの如し♪
ほとんどが「魁鷹」統合システムにより、何もしないでも用はたりる。
訓練参加の事前にシステムに必要な機器を取り付けられた派遣航空機や車両。
航空機の着艦でさえ、自動着艦システムにより「パイロットは寝ていても大丈夫♪」
それを体験し、安心して有事の際には支援と連携体制を即時構築することができれば良いのである。
「魁鷹」は海自所属では無く民間協力試験運用艦である。
しかも運用コストは信じられないほど低い。まさに有り余る予算の使い放題。
・・・いやあ、実際燃料費やら実弾・ミサイル消耗費ほとんど不要??と少人数での運用による人件費の節約。これこそが「魁鷹」の特筆すべき最大のビックリ(笑)
有り余る艦内スペース。派遣隊員にも、個室の風呂付ゲストルームが用意されている。
食事は旨い。大型スパ設備や様々なレクリエーション設備を持つ「魁鷹」
派遣される各部隊からは「南海リゾート魁鷹」として体験ツアー・・・失礼。
特別派遣訓練参加の希望が殺到している。(笑)

汗、また汗の1/144多目的護衛艦「魁鷹」

汗、また汗の1/144多目的護衛艦「魁鷹」

21:25画像追加
 

そこそこお片付けできたので、1/144多目的護衛艦「魁鷹」で少し遊んでみようかと・・・。
「早く、甲板に並べて遊びたいっ!!」それが人情。ところがギッチョンチョン。
そうは簡単には遊べないのが「魁鷹」っていうか・・・我が家の住宅環境の悲しいトコ。
汗、汗また汗・・・・。
タンスからおろして、床やら甲板の取り付けやらで早々に力尽きる。
常設じゃないと、とても並べて楽しむまで辿りつけそうもない。

左画像の左が車両用の第一格納庫の床部。右の小さい方は動力室一部になる予定の床。
右画像は航空機用の第二格納庫の床とエレベータ部をセッティングしたもの。右側は機動二足機用の第三格納庫と専用エレベータ。

その後、ようやく飛行甲板をセッティング。エレベータはフタ式。


そして艦尾LCACと特殊潜航艇用第四格納庫。(未仕上げ)
艦尾は甲板と側壁一体取り外し式。これだけでも持つと盾になる(笑)

ここまで組むと毎回ほぼ力尽き、航空機を並べるどころでは無いのダ・・・
今日は悔し紛れで片付ける前にゴリラ4を置いてみた。

第二格納庫のエレベータ部のみ取り外し、第一格納庫に座らせた。
1/144サイズで考えるとゴリラ4の身長はおよそ28m程度・・・小さい。

あまり居心地が宜しくないのか、不機嫌顔で第2格納庫まで上がってきたゴリラ4(笑)

はぁ・・・・日本の家は小さすぎる。
「魁鷹」に航空機を並べてカッチョよく写メするだけでも1ルームが必要・・・
艦体も重量が増してきたので、秘密基地に搬入するのも容易ではなさそう・・・どぉしよう(苦笑)


本日お掃除

本日お掃除
製作環境を「魁鷹」から「原型」に切り替えて身の回りを整理。
久しぶりにオクで落札した代金を午前中に入金し、午後はお掃除(汗)
珍しいウルトラ怪獣の出品に思わず入札。
先日はジャンク扱いマルイラジコン初代ゴジラに入札参加。あえなく轟沈。
プレミアム会員脱会したので入札金額三千円までしかできない。
「魁鷹」には丁度良いサイズ。ジャンクなら中身を空にして可動試作で楽しめたのになぁ・・・
 
3日15:45追記
発震がおくれていた青森周辺部のオレンジ△地域
平成26年10月03日10時02分  3日09時57分頃 岩手県沖 M5.5 震度4
伊予灘周辺部や伊豆諸島・小笠原諸島も同程度と予測している。
房総・東京直下もしくは国内災害級のデータを事前に確認できれば・・・
タンスの上から「魁鷹」をおろしておくぐらいはできるだろう。

ナマズ予報 データ解析


オレンジ△はM5級可能性有。黄色はM5級以下(〇はよく地震が発生する地域)。
もし、赤で印がついたらちょっと怖い。でも、何もしない「運」まかせ。
先月予測し未発の伊予灘周辺は気になるが・・・青森・岩手の発震が遅れているのも気になる。
小笠原周辺はあいかわらず活発な動き。近日中。災害級規模では無いと考えている。

本命である房総沖~関東直下災害級については事前に予知できるようにしておきたい。
各地に点在する観測地の大気イオンや水位変化のデータの読み取りができるようになることが必須。
災害級となれば必ず異常な数値となってデ-ターに表れる筈。
3.11のときのように・・・・。

御嶽山・・・・まだ噴火エネ温存。二次災害無いことを願うのみ。
連日新聞は「心肺停止」「確認された」ばかり・・・
まるで雲仙火砕流で亡くなられた方々の人数との比較を待っている様な気配さえ感じてしまう。
マスコミやTVの質が利益と視聴率競争の中で堕落している。そしてTVに呼ばれるような名声と地位を得ている大学教授の学者さんたちの関心は「保身」だけ(笑)
今月から我が家は新聞止めた。








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プロフィール

HN:
ブッカ
年齢:
69
性別:
男性
誕生日:
1956/08/21
職業:
創造的自由人
趣味:
立体造形・絵画・カラオケ
自己紹介:
謎の還暦越えの爺さん。
fb登録名 Izumi Takabe
現在はホビーを楽しむ「ぷぅ」
座右の銘:「人生起きて半畳寝て一畳」「それはそれっ、これはこれ!」
好きな四字熟語:「唯我独尊」「晴耕雨読」
人生の目標:の孫と楽しく遊べるゴリラ獣の可動ソフビ玩具の開発。
野望:完全世捨て人。
工房:お布団のうえ・・・。
経歴:最近ボケてきたので忘れた。
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